をたくな日々録なり
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俗・さよなら絶望先生
俗編・第2話視聴。

三本組みの最初の一本を、総て電波語(おそらくポロロッカ語?)でやってしまうという暴挙に惚れ。中の人たちのデンパ演技に脱帽。
原作を知らない人を全速力で置き去りにするその漢気。
深夜美少女アニメはかくあれという、深遠なるメッセージあるのかないのか。

二本目。
絶景先生登場。
デンパ具合がちょっと足りない気もしたけど、イっちゃっている人の演技もうまいなぁ、中の人。
どうでもいいけど、糸色家の中の人たちがえらく豪華な気がする。

三本目。
1日友登場。
一旧さんが、途中からどうしても銀魂の銀さん(もしくはVitaminXの葛城先生)にしか聞こえない。
こういうダメな男やらせると、際立ったダメさ加減になるのが、中の人の持ち味。ちょっと粘っこい雄叫びが、ダメすぎて素敵(誉め言葉)。

番外・絶望文学。
ダメ文学。
文字だけでも笑ったのに、声優さんの演技が入ると、スバラシイの一言。
エロっぷりがたまらん。

以上、アニメ感想に見せた、浅い中の人感想でした。
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