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をたくな日々録なり
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銀魂
銀魂3年目に突入の一本目を視聴。

感想:銀魂のえげつない話のときは、DOESの曲が良く似合う

本編の感想になっていないけど、OPとEDが新調されて、ソレがなかなかフェイバリットゾーンを直撃。
特に2年目最初のEDを唄ったDOESが今度はOPに昇格。相変わらずえげつなくて退廃的な曲調&声が、銀魂のえげつない部分によく合ってる。一年ぶりに修羅に進んだ獣の匂いを感じた。
OPアニメもなかなかハードで良し。最後の万屋3人のカット以外、笑顔がないのが印象的。マダオすらかっこよかった。

EDは爽やか路線で、こちらのアニメーションも好き。メチャクチャ若返っている皆さんが可愛くて可愛くて。お気に入りは、新ちゃんと忍者組み。山崎君がちゃんといたことにも愛を感じる。特に新ちゃん。昔の結構な美少年っぷりに、時の流れのむなしさを感じる。馬鹿皇子にも可愛い時期があったんだなぁ(笑)。
あと「先生」が毒気がぬけた東城歩に昔っから見えてしまうんだけど、それって私だけなのかにゃ?

曲といえば、劇中歌の「どんだけー!ギンタマン」のあまりの出来の良さに卒倒しそうだった。
ご丁寧に影山ヒ●ノブさんに似せて唄っているし、オープニングアニメも気が付くとどこかで見たことあるようなものに・・・。つーか、雲のマシン乗ってない?スパーキングって叫んじゃってるヨ。今回は色々と曲にかこつけたお遊びも多かったし。ホント、悪乗りするとどこまでもレベルが高くなるのは、さすがアニメ銀魂。

そんなこんなで、この調子だとアニメ3年目も色々と楽しめそうで嬉しい限り。これからもがんがん暴走して欲しいけど、次週からはいきなりしりあーすに突入するモヨウ。ガンバレ。
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テーマ:銀魂 - ジャンル:アニメ・コミック

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